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棚橋経営論

発注と受注を掘り下げてみましょう。

出版社と、印刷会社を例に挙げてみます。

運よく棚橋は、アジェル出版より「ニコニコ経営論」という本を
出版することになしました。
アジェル出版は、「ニコニコ経営論」を1000円で1万部製作することを決定。
アジェル印刷に発注しました。@500円1万部

棚橋眞著「ニコニコ経営論」にかかわるアジェル出版とアジェル印刷ですが
アジェル出版は発注型、アジェル印刷は受注型となるわけです。

アジェル印刷は、
○受注型メリット
1万部×500円が確実に入金できる。
○受注型デメリット
部数、単価、納期を指定できない。

アジェル出版は
○発注型メリット
部数、単価、納期を自由に決められる。
○発注型デメリット
売れなければ、大赤字

アジェル印刷は、価格、原価、をコントロール出来ず薄利ではある。しかし、アジェル出版のような取引先を大量に開拓することで、経営は安定する。

アジェル出版は、製品が売れないと大失敗になるが、価格、原価、をコントロールできるので、売れる作家を探すと、大儲けが出来る。

つまり、受注型の企業は、発注型のメリットを取り入れ、
発注型の企業は、受注型のメリットを内在すると、発展するのです。

アジェルブレイクにはその
ノウハウがあります。
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次回は受注型メリットを取り入れた発注型企業を考えて見ましょう。

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